業務整理

見積書作成

自社・顧客をCSVで再利用。明細から金額を自動計算し、日本語のA4見積書をPDFで保存できます。

入力はブラウザ内で処理します自動保存はありません。必要な作業はJSON保存してください。
  1. 1入力
  2. 2設定・実行
  3. 3結果を保存

明細100行・円のみ。専用マスターCSVは各500件/1MiB。自動保存・自動採番・メール送信はありません。税区分は利用者が選択。絵文字などフォント未対応文字はPDF作成前にエラーで案内します。

操作画面を準備しています…

操作画面を読み込んでいます…

使い方

  1. 自社・顧客を入力、または保存したCSVを読込・反映します。
  2. 品名・明細備考・数量・単価を入力し、税・条件と合計を確認します。
  3. 帳票をプレビューで確認し、PDFを作成・保存。作業JSONで再開できます。

入力例と結果例(架空データ)

単価15,000円×2回と50,000円×1式 → 税額を分けない場合の合計80,000円。

制約・確認事項

明細100行・円のみ。専用マスターCSVは各500件/1MiB。自動保存・自動採番・メール送信はありません。税区分は利用者が選択。絵文字などフォント未対応文字はPDF作成前にエラーで案内します。

上限はローカル検証環境での確認値です。端末のメモリやブラウザによって処理できる量は変わります。超過入力は切り捨てずエラーを表示します。作業JSONは10MiB以内です。

よくある質問

画面を閉じた後に作業を続けられますか?

自動保存はありません。「作業の保存・再開」で入力を含む作業JSONを保存し、次回そのファイルを再読込してください。設定だけのJSONや結果JSONからは入力本文を復元できません。

元データは自動で変更されますか?

元ファイルを書き換えません。ツールの実行結果を確認し、必要な形式で別ファイルとして保存してください。CSV出力で数式候補を変更した場合は件数を表示します。

詳しい使い方ガイド →